バンコクユースセンター(タイ-ジャパン)のスイミングプール バンコクでフィットネス・トレーニング

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バンコクユースセンター(タイ-ジャパン)のスイミングプール


☆元五輪代表・森隆弘の水泳スピードアップ・プログラム

バンコクユースセンター(タイ-ジャパン)のスイミングプール

バンコクユースセンターの会員になると、
1回15バーツで50mのスイミングプールが利用できます。

東京でパッと思いつく50mの公共プールは代々木体育館くらいかと。
MBKの裏にも50mのプールがあり、水泳には恵まれた環境かも。

ユースセンターのプール、もう2年以上利用しているプールですが、
正直なところ、システムがイマイチわかってません。

確か、2時間半が一区切りの筈。
何度かプールの人に「時間です」と言われたのは
全て、夕方6時でした。

子供向けにスイミングスクールがあり、コーチみたいな人が
プールの監視員的な感じなのですが、誰一人英語を話さない様子。
2回ほど西洋人が困ってるのを助けたことがあります。
なので、声をかけられる際は全てタイ語。

高校生くらいの女の子のコーチみたいな子も何人かいて、
「モッ ウェーラーナカー(時間です)」と照れながら教えてくれたりします。

プールのレーンでも何となく、男性と女性が分かれるようになってます。
すごくきっちりした感じでもなく、子供もいたり、水泳教室でレーンが狭くなったり。
何となくタイの慣習と雰囲気があるような気がします。
泳ぎに来てる方たちも、もれなくタイ語で話かけてくれます。

かつて、何も知らずに10km泳いだことも。
最近は2時間で切り上げるようにしてますが。
今度、システムを聞いてみようかと思いますが、
「今更なんだよ…」と言われるかもしれません。
聞かない方が良かったことになる可能性も。

競泳用の水着でないといけなかったり、写真手前に写ってる
柵に寄りかかると、館内マイクで「寄りかからないでください」と
言われてる人もいました。

システムをちゃんと理解したら、アップデートしようかと思います。
いつになるかわかりませんが…。

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[ 2015/01/06 14:08 ] バンコクユースセンターのジムとプール | トラックバック(-) | コメント(-)

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